妊娠初期症状研究所

妊娠初期症状のことから出産後のことまでサポートします!
<< 妊娠8〜10ヶ月の過ごし方 | main | 妊娠5〜7か月の赤ちゃん >>
<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | - |
妊娠中期に知っておくべきこと
胎動を感じて、感動を得る時期でもあります。
赤ちゃんとのコミュニケーションに着目してみましたので、
参考にしてみて下さい。
妊娠中期に知っておくべきこと


胎教と言っても、英才教育や早期教育といった
天才な赤ちゃんを作ることではありません。。。
お腹の赤ちゃんにいい胎内環境を作るということです。
そのためにまず大事なことは。。。
胎教を始めてみましょう


「戌(いぬ)の日」って聞いたことありませんか?
これは十二支の一つなんですが、生まれた年に配して、
12年に一回、めぐってくるのは知っていると思います。
十二支は日にもあって、12日に一回めぐってきます。
それが戌の日です。
戌の日に腹帯を巻こう


妊娠中に体を動かすことは、太りすぎの予防や
気分転換になるだけでなく、安産の準備にもなります。
お友達も出来たりと、楽しんで体を動かせますね。
お腹が大きくなるにつれて動くのが大変になります。
そうすると、どうしても運動不足になりがちです。
マタニティスポーツを楽しもう


保健所などの自治体や産院で主催しています。
妊娠・出産に関する知識や、育児に関するたくさんの情報を
得ることが出来ますので、勉強になると思います。
また、日頃の不安や疑問を解消する場所でもありますので、
たくさんのことを聞くいい機会だと思います。
母親(両親)学級に参加しましょう


妊娠すると、汗っかきになったり、肌が敏感になったりと、
お腹以外でも変化は多々あります。
シミやそばかすができやすくなっていますので、
早めに予防しましょう。
●洗顔はこまめに行いましょう。
妊娠中のスキンケア
 

そろそろ赤ちゃんの名前を考えてみませんか?
名前はその子にとって一生のものですので、
心のこもった名前を、パパと二人で考えてみてはどうですか?
「名づけ」はママとパパが赤ちゃんにしてあげられることの
第一歩とも言われています。
赤ちゃんの名前を考えましょう


お腹が急に大きくなると、その速さに皮膚がついていかず、
ひび割れしたような状態になってしまします。
それが妊娠線というものです。
最初は、赤紫色のミミズ腫れのようなものが出来て、
時間とともに、色は白っぽく目立たなくなっていきます。
妊娠線の予防法


妊娠22週〜37週未満に赤ちゃんが生まれてしまうことを
「早産」と言って、早産になりかけることを「切迫早産」と言います。
もしも、妊娠7ヶ月(24週〜27週)で出産してしまっても、
保育器の中で育てたり、NICU(新生児集中治療室)のある
病院で対処すれば、赤ちゃんは大丈夫だと思います。
切迫早産・早産に注意しましょう


出産後も働き続けるママは、少なくはありません。
今から、たくさんの情報を得て、下調べしておきましょう。
預け先には、保育所・保育ママ・ベビーシッターなどと
色々ありますが、入りやすい時期やタイミングがあります。
保育所を探しましょう


| 妊娠初期症状 | 10:52 | - | - | - |
スポンサーサイト
| - | 10:52 | - | - | - |
RECOMMEND
SPONSORED LINKS
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS
このページの先頭へ